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Nomal スカイプダイアログ 125 ≪子孫の為に.. /仲眞良孝 (17/04/09(Sun) 09:12) #4175 1491696735.jpg/79KB
Nomal Re[1]: スカイプダイアログ 125 ≪シー.. /仲眞良孝 (17/04/14(Fri) 15:33) #4177 1492151605.jpg/65KB


親記事 / ▼[ 4177 ]
■4175 / 親階層)  スカイプダイアログ 125 ≪子孫の為に美田を買わず≫
□投稿者/ 仲眞良孝 一般人(8回)-(2017/04/09(Sun) 09:12:15)
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    子孫の為に美田を買わず !!

    私           『ウルトラ-Cを説明するが、その前に、ちょっと聞いて欲しい。  実際に私が経験したことを話すのだが、私が色々と喋ると会員達のプライバシーを傷つけているのではないかとか、それって私が相談したことじゃないの?とか、私の家族や関係者ではなかろうかとか、決して実名は明かさないが、私に相談したらそれをネタにベラベラ喋ると思われ相談者が心配されるので、状況を抽象化して話すから本筋だけを理解して !!』

    ※また、このファイルが無意識に削除されることを心配して・・・・・・・・

    私           『私は息子3名に、上はが高一、下が小学校高学年の頃にTPIのそれぞれの伝授も、ETPのインストールを受けさせています。 受けさせて、勿論後悔はありません。 
    私の誘導とエネルギーのお蔭で、三人とも自慢の息子です。  全てにおいて優れている訳ではありませんが、そこそこいい線をいっています。  息子達はエネルギーの効力を信じていると思うが、 “エネルギーのお蔭だ” という言葉は我が家ではタブーである。     彼らの元々というか彼ら独自の能力、努力と強運を認めてあげて、彼らには “お前は凄いなー” と言ってあげるのが彼らの励みになっているからだ。

    思い返せば、家内だけがエネルギーにタッチをしていません。 口の悪い友人は、≪仲眞は嫁はんに特殊能力が付いたら困ることがあるから、ワザと受けさせなかったのだろう≫ と邪推する者もいるが、そんなことはない。  強いて言えば、コストがかかっていることは知られたくないのは事実だが、私には隠すことは簡単である。』  

    ヘラルド氏       「実際は先行投資だけれど、福利厚生費ととらえば高く感じますから・・・・・」

    私           『何々のインストールを受けたからいくらに成って返って来るとかは計算できないが、長い目で見れば十分に元はとれる。  しかし、それについては別の時に話そう。  それより、TPI のときは、伝授やオートロード(インストール)は今でいう対面インストールでした。
    私は、遠隔で実施しても良いのではと思っていたが、諸々の理由で遠隔インストールは行われていませんでした。   端折って説明するが、当時の実施者の会長が急病で倒れられて、全国からインストールを受けようと実施会場に来られた会員は急にどたキャンをされて、往復の交通費を誰が負担するのかともめたことがありました。  それ以降、同じ事情で会長がインストール会場に何回も来れなくなりましたが、どたキャンすることも出来ず、急に常任理事で関西支部長である私が、天岸会長とつながった携帯電話をもってインストールを受ける会員の前に立って中継役を務めたことがありました。  勿論、実施者は天岸会長であり、私は携帯電話を持つカカシの様な役割でした。

    ETPでも当初は対面インストールが主流でしたが、会運営がネット中心に展開されているので、地方会員も多くなりました。  会員さんは都会に集中せず、地方に薄く広く点在されています。 そこで、インストールを受けたいので地方での講演会を増やして欲しいという要望も増えましたが、コスト的スケジュール的理由で対応できないので、私は遠隔インストール実施に切り替えました。  地方会員の方のインストールを受けるチャンスを増やし、交通費負担を減らしたので大変好評です。』

    ヘラルド氏       「効果は同じでしょうか?」

    私           『勿論同じだ !! 』

    ヘラルド氏       「対面インストールと遠隔インストールとどちらの希望が多いですか?

    私           『現時点では遠隔ですが、各県庁所在地でインストールを実施すれば、特に初めてのインストールであれば対面インストールが多いと思う。』

    ヘラルド氏       「私もメキシコシティーでして頂けるならば、対面インストールの方が良いですね」

    私           『ではそうしよう。  その代り私達の航空券などは負担してね?  チョット待ってー、出張費も負担してね?』

    ヘラルド氏       「そうですね・・・・・・・・・」   両手の平を上に向け、首を傾げて、外人独特の参ったなというジェスチャ―をした。

    私           『講演会を開かなくなった当時は、必然的に(対面)インストールが激減しましたが、しばらくしてから遠隔インストールが増え、今はもう定着しました。    ごめん !! また、私の話がそれてしまった。  対面インストールから遠隔インストールに代わって、最近は仮称エネルギー【シークレット・サポート】を活用しています。』

    つづく・・・・・・
              みんなの仲眞




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▲[ 4175 ] / 返信無し
■4177 / 1階層)  Re[1]: スカイプダイアログ 125 ≪シークレット・サポート≫
□投稿者/ 仲眞良孝 一般人(9回)-(2017/04/14(Fri) 15:33:25)
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    私           『講演会を開かなくなった当時は、必然的に(双方の)インストールが激減しましたが、しばらくしてから遠隔インストールが増え、今はもう定着しました。    ごめん !! また、私の話がそれてしまった。  対面インストールから遠隔インストールに代わって、最近は仮称エネルギー【シークレット・サポート】を勧めています。』

    ※理解し易いように経緯を話します。  話のモデルが全員アルゼンチン在住の親戚とします。  従姉マリアの孫が医者になりたいのである大学の医学部に入学試験を受けることになっていました。  それで、【合格への後押し】のインストールを頼まれた。  私は、そういう日系人が増えることを希望するのでその “後押し” を引き受けたかったのだが、本人には “内緒” でお願いしたいという特別注文だったので躊躇した。

    ※今までは幼いお子様のインストールは依頼をされたが、本人に内密には初めてであった。  受験者本人にプレッシャーを掛けたくないからか、従姉が説明する様に予備校の合宿中だからか、何らかの事情があって内緒実施希望でした。  
    内緒だから、対象者本人がエネルギーを遮断することはないだろうが、実施ディレクターに頼み難いと考えた。   受験はしても本人が本心から合格したいのかどうかは不明だから、 如何なものかと思案した。  

    ※インストールを受けたから100%合格を保証する訳でもないので、本人がインストールを受けたいという強い念が無ければ、スッキリしない後押しになります。  就学する実力がないのにエネルギー的に強引に入学できても、私のように卒業するのに他人の倍の年数がかかり苦しむのも如何かと思いました。
    しかし、信頼関係のある従姉マリアの依頼で、一押しか二押ししても合格しなければ諦めるというので、引き受けてETPディレクターに依頼しました。    手配が完了して後に、第一志望の医学部は無理だから、予備校に確実な看護部志望に変更する様に勧められたが、どうしたら良いかと相談を受けました。   

    ※インストール実施者でもない、占い師でもない私に相談されて困ったのですが、親戚のおっちゃんとして一喝しました。  今のテーマではないので詳細は割愛するが、医師になる目標は変えず、受験する大学を変更した。 
    もしこの青年が不合格になれば、怨まれるだろうなと少し心配していましたら、この青年は合格した。
    予備校の指導内容からみて、数値的点数では合格は難しかったようだ。   エネルギーの働きか、本人を一端突き放して、覚悟させてから受験させたから、本領を発揮できたと思う。

    ※孫を医科大学へ “後押しした” ので、従姉のマリアはETPを大変信頼している。   今度は、マリアの旦那のホゥリオ氏の大酒飲みを治して欲しいと依頼された、しかも又本人に内緒で。  アル中とか体を壊すほど飲む者だったら、私自身に実績がありますが “内緒” で行う自信はなかった。  寄せ歌留多2の記事無償 エネルギー動画【自信】を観るほどでも無いので断わった。

    ※ホゥリオ氏は酒癖が悪い訳でもなく、ベロンベロンに酔い潰れる訳でもなく、飲むと饒舌になり漫談の様に笑わす話題が多い。  強いて難を言えば、飲む量が多い、酒好きの私から観てもBEER代がもったいないと思う。  マリアにしてみれば、いずれ健康を害しないだろうかということでした。   結局は、本音は禁酒ならぬ “節酒” で建前は “健康寿命” のシークレット・サポートとしてのインストールの依頼でしたので、ディレクターに依頼した。    
    3週間ほどのちに、ホゥリオ氏から感謝とは言えない皮肉のコメントを頂いた。    毎日毎日おいしく飲んでいたビールが急にまずく感じて、どうしてもビールが飲めなくなったそうで、 “ヨシタカ(私)の余計なお世話でビールが飲めなくなった。  今後は何を楽しみに生きて行けば良いのか教えてくれ !!” とぼやいていました。  私は、≪男の三大道楽(飲む‣打つ・買う)のうち、ETPで容認しているのは飲む道楽である。  もしエネルギーがビールをまずくしているのなら、貴方の “無意識” が先の健康に悪いと判断したのだろうから、量を減らすか、ハイボールにしたらどうですか?≫、と逃げました。


    ヘラルド氏       「そのシークレット・サポートっていうのは何ですか?」

    私           『今までは殆どのインストールは会員さん達が受けていましたが、最近は会員さん達だけではなく、会員さんのご家族や親しい友人に実施するのだ。」

    ヘラルド氏       「アレ?  会員でないと、出来ないのではないですか?』

    私           『そこらへんが未だグレーですが、依頼者が会員だから問題はない。    しかし、赤の他人にではなく、善意でなければならないけど・・・・・』

    ヘラルド氏       「悪意があれば、マエストロは受けないでしょうから、問題は無いですね。  それで、今までは第三者へのはエネルギーはされなかったのですか?」

    私           『そんなことはないよ。  全てのエネ製品には代行機能がついていた。   代行機能? って分かる?』

    ヘラルド氏       「誰かの代わりにマカを飲むの?   話の流れで分かりました。」

    私           『ETPでは押し付ける教義などは無いですが、出来れば “自分の為、他人(ひと)の為、世の為に”  的に活躍して欲しいと思っている。  自分だけが得してほくそ笑むよりは、みんなで得をして分かち合える方が楽しいので・・・・、だからと言ってETPを広めて欲しいとは言いませんが、イメージで胸をつないで周囲にエネルギーを注いでほしいと思う。  時と事情によってはさり気なくエネ製品の代行機能を使って、シークレット・サポートしたら良いと考えます。   うちの家内は後数ヵ月で新薬の治験が終わるので、家内に私からのシークレット・サポートのインストールを受けさせるつもりだ。』

    ヘラルド氏       「なるほど・・・・インストールならば、エネルギーに全て委ねれば良いから楽しみです。   また、奥さんの御馳走を呼ばれたいですね。」

    私           『家内は料理して、食べて頂いて “美味しい” と言ってもらうのが生きがいだから、是非そうしてください。  ヘラルド、出荷してからお袋と私たちの食事の用意をしなければならないので、ここらで失礼するよ。』

    ヘラルド氏       「忙しい処、すみませんでした。  また、御願いします。


    つづく・・・・・
             みんなの仲眞




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