ETP協会 エネルギーQ&A
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【動物】猫の治療に役立てる?
【A】早川様こんにちは。さっそくですが、人間ではなく猫の病気のことで質問させてください。

 私の知り合いに14歳くらいになる雌猫がいるのですが、先週から頭蓋骨または脳内に大きな腫瘍が出来てしまったようで、眼球が押し出され、鼻が血膿で利かなくなり、ここ2日間食事や水分をまったく取らずに部屋の中を一睡もせずにぐるぐると歩
き続けるようになり、現在は足の脱臼と衰弱で動けなくなり、死にかけています。

 飼い主は懸命に治療先を探していますが、どこの病院も治療技術がなく、点滴とビタミン注射を処置するだけで根本的な解決策が見出せません。
 ETP協会は病気治療を目的としたものではありませんし、人間であっても寿命を延ばすことは出来ないことは重々承知しておりますが、彼女は雌なのにペットショップで雄と偽られて男の子の名前を付けられたり、猫なのに鳴き声や容姿や性格が意地
ましい忠犬のような素敵な子なので、助けてあげたいのです。

そこで質問なのですが、

@私はMDの「奇跡」と「アラジン」を所有しているのですが、どのような願文を設定して張り付ければ効果でしょうか?
(たとえば、「○○○○の頭の中の腫瘍が小さくなった。その結果、健康になった。」のようなもので良いのでしょうか?) 

A「奇跡」と「アラジン」には、まったく同じ願文を貼り付けて使用したほうがこうかてきでしょうか?

BMDデッキは2台用意して、同時に24時間毎日動かし続けたほうが良いのでしょうか?(相手の猫は他県にいるので遠隔です。)

Cこの「奇跡」や「アラジン」のほかに、今回のようなケースの好転が期待できるETP製品はありますか?

Dエネルギー以外で、猫の腫瘍治療に効果的な治療薬はあるのでしょうか?また、あったとして、それを一般人が入手することが出来るのでしょうか?
 要領を得ない上に長たらしい質問をしてしまいましたが、ただペットロスを待つのではなく、自分でも何かをしてあげたいのです。どうか宜しくお願いします。

早川様こんにちは。さっそくですが、人間ではなく猫の病気のことで質問させてく
ださい。

 私の知り合いに14歳くらいになる雌猫がいるのですが、先週から頭蓋骨または脳
内に大きな腫瘍が出来てしまったようで、眼球が押し出され、鼻が血膿で利かなくな
り、ここ2日間食事や水分をまったく取らずに部屋の中を一睡もせずにぐるぐると歩
き続けるようになり、現在は足の脱臼と衰弱で動けなくなり、死にかけています。

 飼い主は懸命に治療先を探していますが、どこの病院も治療技術がなく、点滴とビ
タミン注射を処置するだけで根本的な解決策が見出せません。
 ETP協会は病気治療を目的としたものではありませんし、人間であっても寿命を
延ばすことは出来ないことは重々承知しておりますが、彼女は雌なのにペットショッ
プで雄と偽られて男の子の名前を付けられたり、猫なのに鳴き声や容姿や性格が意地
ましい忠犬のような素敵な子なので、助けてあげたいのです。
 そこで質問なのですが、

@私はMDの「奇跡」と「アラジン」を所有しているのですが、どのような願文を設
定して張り付ければ効果でしょうか?
(たとえば、「○○○○の頭の中の腫瘍が小さくなった。その結果、健康になっ
た。」のようなもので良いのでしょうか?) 

A「奇跡」と「アラジン」には、まったく同じ願文を貼り付けて使用したほうがこう
かてきでしょうか?

BMDデッキは2台用意して、同時に24時間毎日動かし続けたほうが良いのでしょ
うか?(相手の猫は他県にいるので遠隔です。)

Cこの「奇跡」や「アラジン」のほかに、今回のようなケースの好転が期待できるE
TP製品はありますか?

Dエネルギー以外で、猫の腫瘍治療に効果的な治療薬はあるのでしょうか?また、
あったとして、それを一般人が入手することが出来るのでしょうか?
 要領を得ない上に長たらしい質問をしてしまいましたが、ただペットロスを待つのではなく、自分でも何かをしてあげたいのです。どうか宜しくお願いします。

【Q】猫の脳腫瘍ですか、さぞご心配でしょう。私も動物は飼っていませんが、元来動物好きなので、気持はよく分かります。

さて、MDの「奇跡」と「アラジン」の使用方法ですが、「奇跡」ではエネルギーを働かせる先を特定できるよう「ねこの○○」とか猫の写真を貼ってなるべく長時間MDを回してください。「奇跡」に願い分は不要です。逆に「アラジン」は願い文が必要です。やはり「アラジン」の働く先が特定できるよう「ねこの○○のしゅようはせいちょうがすとっぷした。たいりょくとめんえきはかいふくし、しょくじがとれるようになった。しゅようはじょじょにちいさくなり、しめつした」とでも具体的に願い文を書いて貼り付けてください。そしてなるべく長時間回してください。

また、ねこを初めとした小動物には手当て(生体エネルギーまたは気)による治療が非常に効果的です。別に気の修行などやってなくても関係ありません。手を当てるだけです。できるだけ元気な子供が行うのが良いです。ただ、もし猫がいやがるようなら止めてください。

「奇跡」「アラジン」の他に今回のようなケースに使用できるエネルギーとしては「ETPエネルギーXP」があげられます。

猫の腫瘍、猫AIDSにはペルーのハーブであるキャッツクロウはお勧めできるハーブです。海外では多くの治療実績があります。

さて、お話するべきなのか躊躇する方法ですが、最後の手段があります。寿命は延長できない。しかし、例外があります。これは映画評論家だった故淀川長治氏のエッセイで読んだのですが、最愛の母親が亡くなるというとき、彼は病室の片隅に死神が見えたといいます。その死神に向かって「せめて三か月、母親の死期を延ばしてくれ、その代わり私の命をもぎ取れ」と頼んだそうです。その後奇跡的に母親は回復し、きっかり三ヶ月後に亡くなったと書かれていました。彼は「どうして三か月でなく、三年とか言わなかったのかと悔んだ」とエッセイを結んでいました。この方法は他の霊能者のエッセイでは飼っていた猫で、また中国の本でも同様の話を読みました。

私はこの話を知って、最愛の人が死ぬ時が来たら、試してみようと思っています。ただ、期限をどうするか悩ましいことではあります。  早川明夫




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