ETP協会 エネルギーQ&A
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ETPの技法をして、それが何になる?
大三島の呼吸」や「腹を作る」や「浄化と向上」をくりかえしていくと頭の中に意識できる所ができてきます。
そこで、今意識している所は何かと自問自答するのです。
そうするとそこは、視床であるとか、松果体であるとか、脳幹であるとか、色々な事が分かってくるのです。
その部分を意識する事によって、様々な現象を体験する事ができます。
音楽を聴いても、絵画を見ても違う感覚がでてきます。
上手く意識できると、特別な感覚を得ることができます。
臨死体験した人は神や守護霊などと言われる人の声を聞いたと言われていますが、それは脳科学者に言わせると右脳の側頭葉に電気刺激を与えると見ることができるとしています。
脳科学者は単に刺激が与えると何らかの像を見えると言う事だけしか分かりません。それが何であるまでは科学者は分からないのですが、その部分を意識する事ができれば、膨大な意識からの情報を得る事ができる可能性があるのです。
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